26日 4月 2026
水稲の苗を枠で囲い水入れ実施 水があふれる事も無く今年も上手くいったようだ
26日 4月 2026
気温が2~3度と低く霜が降りそうな朝 生育初期の豆は霜に弱いため、ブームスプレーヤーで枝豆畑に水を掛けて凍るのを予防する。 朝の3時スタートしたが、ブームスプレーヤーにライトの付いていないため、頭にヘッドライトを付けて対応 5時頃に霜が降りたが、豆が凍るのを防止出来たかな
15日 4月 2026
水田の漏水防止・歩行しやすくするため、毎年畦塗りをしています。 固い水田のならば真っ直ぐ作れるのですが、軟らかい田だと所々ウネウネしてる。
10日 4月 2026
水稲用苗をハウスに並べ育苗用プール作成中です。 水をためるため、高低差±2cmにならすのはキツいですが、10年も作っているので、ある程度コツをつかんできたかな
12日 12月 2025
楽天市場のふるさと納税に当農園のだだちゃ豆に対してのコメントがありました。 以下はそのコメントです。...
28日 9月 2025
庄内を回る自転車イベントじろで庄内に参加 これまでは9月第2週の日曜だったため、枝豆収穫と重なり参加できなかったが、今年は9月末開催のため、稲刈りをなんとかすれば参加できる考え、140kmに申し込んでおいた。 稲刈りも前日に終了し問題なし!! 7月から走っておらず、枝豆終了後の24日以降も、朝に20km程を二回走ったのみのぶっつけ本番...
04日 9月 2025
今年は8/24に1回目の赤カブを播種 上手く生えそろったようだ 9/1播種分はまだ芽が見えない あと一回、稲刈り前に播かないと
25日 7月 2025
この夏はほとんど雨が降らず畑が乾いている。 一部葉が枯れてきたため畑に水をいれた。 畑の畝間に水が残っていると太陽の光で水が温まり、豆の根が傷み枯れることがあるため、なるべくやりたくないことだが、二年前の二の舞は避けたい。 水を入れてから一週間なるが、豆に異常が見られないため成功したようだ。
16日 7月 2025
令和5年・6年と高温小雨のため、だだちゃ豆の種の発芽が悪い。 今年は令和4年産の種を使いなんとか乗り切ったが、令和4年の種はもう在庫が無い。 今年から種豆用のだだちゃ豆をハウスに植えることにした。
14日 7月 2025
ミニトマトの成長を止めるため先端の芯を取り除く。 すると養分が実に集まり、トマトの実が一気に赤くなってきた。 夕方におやつ感覚でつまんで食べています。 甘いだけでなく酸っぱさもあり旨い。